神無月の巫女・姫宮千歌音による京四郎制作日記

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◆喜歌劇
時の流れは早いもので美しい葉色も姿を隠し
もうすっかり寒さが目を覚ましました

だけど私には肌の寒さばかりか
心の凍えも温めてくれる麗しの姫子がいるので
少し寒いぐらいがちょうどいいのかも…。

とりあえず一般的な庶民の冬のスタイル
コタツを乙羽さんに用意してもらって
姫子と2人で蜜柑を挟んで
足が触れるたびに幸せを感じながら冬を過ごしたいと思います


随分とアニメの進行を語るのを忘れてしまったけれど
姫子との約束があるのでこのへんで…。
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